発生生物学研究室│埼玉大学大学院理工学研究科生命科学部門 理学部生体制御学科

HOMEお問い合わせENGLISH

研究内容

スタッフ

弥益 恭(詳細はこちら)理学部研究紹介

川村哲規

津田 佐知子、(詳細はこちら) テニュアトラックHP

大学院での研究課題(2015)

博士課程

脊椎動物の前脳部域化を制御する遺伝子機構の解析(王x(Wang Zhe), D3)


修士課程(2年)

脊椎動物発生でのV型POU転写因子の機能に関する発生遺伝学的研究(池田真彬,M2)

脊椎動物の発生における脳領域化と神経形成の統合的制御に関する研究(猪股千尋,M2)

ゼブラフィッシュを用いた体節形成機構の解析(木下宏史, M2)

新たに確立したエンハンサー同定法を用いた、エンハンサーの同定及び解析(田港朝仁, M2)


修士課程(1年)

生体内活性を指標にしたスクリーニング法による未知の尾芽エンハンサーの同 定と解析(荒木 颯, M1)

脊椎動物胚の峡部領域近傍における局所オーガナイザーおよび内胚葉の形成機構(佐藤 武寿, M1)

イメージング技術を用いたゼブラフィッシュ体節形成機構の解析(藤野 友梨, M1)

脊椎動物の個体発生において脳領域化に関わる遺伝子の転写制御機構(前川 雅人, M1)

ゼブラフィッシュを用いた小脳神経回路の形成機能の解析(宮澤 碩彬, M1)

脊椎動物胚の尾芽における多能性細胞の分化制御機構(結川 達也, M1)

PAGETOP